最近のお気に入り、毎日聴いてるのがL. J. Reynoldsの"Get To This"。

詳しいことは何も知らないけど、The Dramaticsのボーカルの方ですか?
The Dramaticsといえば、わたしのお師匠さんが"In The Rain"を
カバーした、あのThe Dramaticsですよね。
ってことは、このお方はいったい何歳?
ものすごい声量なんですけど。
思わず踊りだしたくなっちゃうような軽快な曲もあって、最初から最後まで
飽きずにさらっと聴ける。
わたしが一番好きなのは最後の収録曲"Baby Come Back"。
これは誰かのカバーだと思う(知らない)けど、う~ん、ほんと好きだわ、
こういうごめんなさいソング。
そうねぇ、土下座してくれれば戻ってあげてもいいんだけどなっ。
あと"Come Get To This"はマーヴィン・ゲイの曲(そのくらいは
知ってた)だけど、これはJoeも"Signature"の中でカバーしてるよね。
わたし的にはJoeバージョンに軍配を上げるかな。
もうひとつ、マーヴィン・ゲイの"You Sure Love To Ball"。
当然、知りませんよ。
けど、リリースされた当時いやらしすぎて物議を醸したって?
"You Sure Love To Ball"って、「キミってほんとにパーティ好きだね」
みたいな使われ方が普通だと思うけど、ってことは、この場合はズバリ、
セックスを指しているのでしょう。
わたしの場合は、"I sure love the balls"(ほんとにタマが大好きです)。
あっ、やだっ☆
また変なこと言っちゃった。
誤解なきよう書いておきますが、タマだけじゃなく、サ
(もうやめておく)